Main Contents
October 01, 2005
ご挨拶
初めまして!
orange pekoe非公式ファンサイト「Ore Style」管理人のOre Styleです。
ファンサイト上に書ききれない細かな情報の公開の場として、ブログを立ち上げました。
主に以下のような内容になります。
・Ore Style(ファンサイト、オレペコに関する情報満載!)
・日記(Diary)
・ライブレポ(Live Report)
・ニュース、新譜情報(News)
・チケット情報(Ticket Info)-無料ライブ(Free Live)-
・藤本一馬ソロ活動(Kazuma solo)→現在は一馬ファンサイトで更新中!
orange pekoeに関する過去の情報などは「Ore Style」にすべて載っているので、op's roadと合わせてご覧ください。
■orange pekoeって何やねん!
1998年、大学の軽音楽部で意気投合。
当初はバンドだったが、最終的にナガシマトモコ(ヴォーカル・作詞)と藤本一馬(ギター・作曲)の二人となる。
2000年ごろには関西のクラブを中心にライブ活動を続け、2001年4月に1st mini album「orangepekoe」でインディーズデビュー。同年8月にSingle「太陽のかけら」を発表、翌2002年4月にはSingle「Happy Valley」でメジャーデビューし、全国FM局32局のパワープレイに選ばれる。同年5月に発表した1st album「Organic Plastic Music」が30万枚以上売上げ、ジャケットを担当したカンバラクニエとのコラボも話題になる。現在は映画やCMへの起用、藤本による楽曲提供、バンド編成によるパワフルなライブ活動を続け、ジャズ・ボサノバ・ソウルなどを融合した独自のサウンドを広めている。
さらに詳しく知りたい方はOre StyleのBiographyへ。
■難しく考えるよりも、まず聴け!(2007/10/12)
orange pekoeの魅力にトリツカレテ早6年?
音楽に対して詳しくもなく、ジャズなのかボサなのかフュージョンなのかさっぱりですが、
オレペコサウンドはどこか優しく、どこか荒々しく、魅惑的なんです。
ジャケットやグッズなど色々なコラボレーションもオレペコの魅力ですね!
そして、年々変わるトモジの声と声量の変化も。
どんな曲や歌なの?と思ったそこのアナタ!
レコード会社であるBMG JAPANやNeowing(CDショップ)で試聴できるので、ぜひともサウンドに触れてみてください。
■orange pekoe love friends"ぺこぐみ"!!(2007/5/28)
最近は閑古鳥が鳴いてますが・・・
orange pekoe love friends"ぺこぐみ"とは、私設ファン同盟ってな感じです。
ここ数年は某SNSが人気で"ぺこぐみ"への申請がまったくありません(泣
ちょっとでも気になった方は「orange pekoe love friends"ぺこぐみ"」のページへ!
日々進化を遂げるオレペコサウンドと共に、非公式ファンサイト「Ore Style」、op's road(ブログ)をよろしくお願いします!
→ブログに関する問い合わせ→ore_style@hotmail.co.jpへ
※2007年10月12日更新※
- by Ore Style
- at October 01, 2005 15:00
- in Diary
orange pekoe news
Comments
二重投稿してしまいすいませんでした(;・∀・)
私もなかなか周りにオレペコを好きな人がいなく、いざライブなどで声をかけようにも勇気が足りなく今に至るって感じでした。
まだまだ未熟者ですが更新だけは頑張ってやろうと思うので、いつでも遊びに来てくださいね!
- Ore Style
- October 18, 2005 11:07 PM
Post a comment
(op's road -orange pekoe fan blog- では不適切なコメントを防止するため、コメントを掲載する前に管理者がコメントの内容を確認しています。コメントを初めて投稿する場合すぐに掲載されませんが、管理者が適切なコメントと判断した場合コメントは直ちに表示されますので、再度コメントを投稿する必要はありません。)
先日はブログへの訪問有難うございます!
オレペコファンの方からコメントを頂くのは初めてで、とても嬉しいです。
私もオレペコの音に惚れて約3年、中々周りにオレペコの事で話ができる人がおらず少し寂しかったのですが・・・
またOre Style様のホームページの方にもお邪魔したいと思います。
どうぞ、宜しくお願いします!
P.S. 今の時期には「Orangepekoe in autumn」がぴったりですね。